スキップしてメイン コンテンツに移動

VRゲームのリメイク途中動画を投稿しました。 ~活動報告190905~

珍しくかなり早めの更新になります。


どうも、kou0128です。

そんな訳で新着動画投稿しました。


今回は、現在リメイク途中の「VR Enemy Buster」のテストプレイ動画になります。

なんだか久しぶりにゲーム開発関係の動画をアップしたような気がします。

ただゲームとしての完成度がまだまだ低いために、1プレイの時間が短くなってしまっているために、動画まで短くなっています。


そして、今回気が付いたことが、

3分の動画で有れば、毎日投稿が出来そう。

という事。

アップは今日になりましたが、動画自体は昨日で完成しているのでやりようによっては毎日投稿って意外とできるんじゃないかな?という希望的観測が生まれてきました。


問題を上げるとするなら、毎日3分の違う内容の動画の企画を思いつくかという事ですかね。

それと撮影と編集が毎日そんなに出来るかという問題もあります。

やるとなると、平日に動画企画を考えて、週末に7本分の動画作成をするくらいですかね。

週末に本気でやれば出来そうですけど、1か月が体力の限界になりそうw


でも、ある程度分かったので、少し考えてみますか。

今まで色んなことをやって色んな技術を付けてきましたが、これからはYouTubeとブログをメインに頑張り、転職や働き方を選べるところまで持っていくのが目標になります。

引き続き頑張っていきます。


さて活動報告二件目。


アウトドアチャンネルのナレーション原稿が完成しました。

明日、収録からの動画編集になります。


これも今後の活動の変化の一つになりますね。

今回ナレーション原稿を書いて思ったのが、

動画の内容、起承転結がまとめやすいという事。

今まで合計で動画を100本以上作ってきてナレーション原稿とか書いたこと無かったですけど、いざ書いてみると内容がまとまるし、説明の順番なども修正がしやすいです。

更に、字幕のベースにもなるという一石二鳥。

早くに始めればよかったと後悔しています。


今までに6時間ほどかけて、動画を作り終えてチェックしてから、

なんかノッペリして面白くないなぁ・・・

と思う事が結構にありましたが、事前にこういうのを作ってしまえば流れを整理できます。


よく考えたら、大学中のCM制作の授業などでも15秒なのに絵コンテ書かされたりしていました。

もしかして大学中にやったことをベースにしていれば、もっと早く効率的に出来てたりしたのか?

なんか気が付いたら悲しいことになってきましたが、今後は簡単にでも動画の流れを事前ン位整理していきます。

さて活動報告としてはこんなとこです。



体重測定のお時間です。

今日はなんかお腹すいて、ペヤングの大盛りを食べてしまいました。

炭水化物の悪魔が、私に食べろと囁いてきます。

あー恐ろしい。

怖いですが測りましょう。


本日の体重


90.95kg!

お太り申し上げ候!!!

いや知ってたよ!知ってましたけども!

体重増えすぎでしょうが!

いや、一日で1.2キロ増量どかどうなってるんですかね・・・

正直自分の体重の変化が本当に気持ち悪いですね。

ちょっと週末にマジで食事制限して一気にベース体重を下げようと思います。

と言っても友達とご飯食べに行く的な話になっているので、そこ以外を気を付けていきます。


それでは今日はこの辺で。

最後までお付き合い頂き有難うございました。

また明日!

コメント

このブログの人気の投稿

3DCADでゲーム用の銃を作っていく ~活動報告190925~

3DCADのFusion360を使って、銃の3Dモデルを作ります。 どうも、kou0128です。 昨日、思ったよりもガチャゲーの制作に時間がかかる事が判明し、VRの制作に戻ります。 まずは、3DCADでモンスターを撃つ銃のモデルを作っていきます。 使うのはFusion360という3DCADソフトです。 作ってる途中の画像じゃなく、いきなり原型が出来てしまってますが・・・ 使い方はを細かく紹介するブログと動画は、また作ります。 さて原型を作りましたが、もう少し銃っぽさを出していきます。 グリップ部分チェッカリングを付けていきます。 実際の拳銃でも滑り止めについていることが多いし、平面な部分を減らしていくことでのっぺり感を減らせるんじゃなかろうかという感じです。 グリップのチェッカリングと、スライドの分割溝を付けることで、一気にのっぺり感が減りました。 ただ、今回作ったモデルはゲーム中にサイト覗きっぱなしなので、サイドのデザインは関係ないという。 やっぱり作るならクオリティにこだわりたいじゃないですか。 今後の練習と思えば、全然苦になりません。 サイドにデカールを貼ってみました。 簡単に絵を張り付ける機能も標準で搭載されているので、3D上でモデルとステッカーのあわせが試せるという使い方が出来ます。 3Dプリンタでモデルを出して、プリンターでシールを印刷すれば実物で再現できそう。 うーん、やっぱり3DCADでモデル作ると3Dプリンタで出してみたいという思いにもなります。 やっぱり買おうかなぁ・・・・ 閑話休題 Windows10搭載のペイント3Dで色を塗ってみました。 これでテクスチャデータが書き出せたら、神ソフトなのですが試してみた感じ、全然上手い事行きません。 やっぱりBlenderで色を付けるしかないですね・・・ そんな訳でBlenderに取り込みます。 BlenderのUV展開で色を付けることできないかなぁ・・・と以前から考えてますが、何故かペイント機能が出ない。 というか、そもそもUV展開された状態が...

SL230~リアブレーキ&シフトペダルの調整~

今回は以前より自分のライディングポジションに合わなかった、 リアブレーキペダル&シフトペダルの位置調整をしていきます。 まずは、リアブレーキの調整からしていきます。 はい、調整後です。 調整方法はいたって簡単です。 この金色のナットの位置調整をして終わりです。 ね?簡単でしょ? 流石に詳しく説明をします。 1. まず、下のねじの山を確認し、金色のナットとステン(?)のナットが近づく方と離れる方を確認します。 2. でペダルを下げたい場合は、近づく方向に回し、上げたい場合は離れる方向に回すだけです。 説明終わり。 リアブレーキペダルの調整は恐ろしく簡単でした。 注意点としては、 1. 電気をONにしてブレーキを踏んだ時、ブレーキーランプが点きっぱなしにならない事に確認する。(点きっぱなしだと、「整備不良」でお巡りさんに捕まるよ!) 2. ブレーキを踏んでいない時に、ブレーキパッドとブレーキディスクが当たってないか確認する。 この二つを確認して、試し乗りして問題なければ終了です。 これで、長距離でも疲れにくくなりましたね。 さて、次はシフトペダルの調整をしていきましょう。 シフトペダルの調整は本来、この 二つのナットの位置を変えて調整しますが、今回は、 元の接続部のとこから変えていきます。 それでは説明を。 1. まず、シリコンスプレーを吹いて、ねじを緩めます。 2. シフトペダルは横方向に遊びが有るので、そのまま取り外し。 3. ここから位置を決めながら、少しづつ角度を変えていきます。(かなり大きく変化するので良い位置を見つけるのは難しいよ) 4. で、位置が決まったらねじを付けて固定です。(締め過ぎ注意、なめたら詰みだよ!) で、あとは試し乗りして気に要らなけりゃ、変えてまた試し乗りという流れですね。 これでシフトペダルの調整は終了です。 自分がした感じだとブレーキペダルは簡単でしたが、シフトペダルは少し面倒かなという印象です。 今回自分がしたときは、...

SL230のインプレッションです!

SL230のインプレッションです! HONDAの SL230 (正確には223cc ) です。 (正確には223ccです。) 大切なことなので二回言いました。 さあ、そんなSL230ですが。 1997年から製造されてた250ccクラスのオフロードバイクです。 まず乗った感じとしては、 凄く乗りやすいです。 平地で有ればアクセルを回してなくても、クラッチをゆっくり繋げば発進出来ますからね。 免許を取って7ヶ月経った下手くそな私でも200km走ってエンスト無しです! 凄くトルクの太さを実感できます。 しかし、ロングストロークエンジンで単気筒なので、どんなに飛ばしても「ぬわわkm」が限界だと思います。 出したことは無いので分かりませんが。 装備面は、標準で リアキャリア と ナックルガード が装備されています。 この通り、早速46Lのリアボックスを付けております。 オフロードバイクだと、ネイキッドやフルカウルに比べ、違和感が少なくて良いですね。 (安全の為に、プロテクターは常に着用してますよ。) ナックルガードは今の時期だと、手に虫が当たらない位しかメリットが有りませんが、 冬場は必需品です! どうしても冷たい風で手が冷え、操作に支障をきたしがちですが、ナックルガードが有るなら心配はいりませんね! さて、続いてはハンドル回りです。 メーターは、速度計のみで、タコメーターは有りません。ここは少し残念です。 それ以外は、オドメーター、トリップメーター、ニュートラルランプ、ウインカーランプ、ハイビームランプです。 燃料計が欲しいです。 今日、山に登って写真を撮った帰りに、山道で何故かエンジンが停止。 押し掛けをしてもエンジンがかからず、困り果てていると、 リザーブの高さになっていただけでした(×0×) 燃費さえ分かってしまえば、トリップメーターで見れなくはないですが、それでも焦りますね。 続いて、ハンドル左側です。 キャブレター車なので、クラッチ横にチョークレバーが有ります。 冬場などは必須なので、この位置に有るのは嬉しいですね。 そして、ライトのロー・ハイ、ウインカー、ホーンが有ります。 ホーンの音...