スキップしてメイン コンテンツに移動

動画投稿とVR脱出ゲーム制作 ~活動報告190717~

今月はARのテストをしながら、VRゲームを作っていきます。


どうも、kou0128です。

週末のサバゲーの疲れも取れ、今日は定時退社日なので一気に作業しましたよ。

そんな訳で今日の活動報告。


デザートイーグルとM870の購入動画を投稿しました。

今回購入したのは、東京マルイのがすっブローバックのデザートイーグルと、CYMAのCM352、エアコッキング式のM870で3発同時発射モデルです。

デザートイーグルは以前から欲しいなあと思っていたので購入。

そもそも今まで電動ガンしか持っていなかったので、ガスブローバックで銃の撃っている感が欲しかったというのが一つ。

そして、国内メーカーのガスブロで一番反動が大きいと言われているデザートイーグルにロマンを感じていました。

実際に、かなりの衝撃でしたよ!

そしてCYMAのM870は、単純に7000円で買える3発同時発射のショットガンってどんな物なんだろ?というとこからです。

電動ガンと違い、動作は人力で電池切れも心配なく、予備銃として優秀だなという思いが有ったのですが、それ以上に値段の安さで財布が緩んでしまったとこは有ります。

結果としては、かなり良い物でした。

実際サバゲーでも使ってみましたが、3発同時発射の上に割とまっすぐ飛んでくれるので、長距離でヒットを取ることが出来ました。

その辺の様子はいずれ動画で撮影したいものです。

動画の紹介はこの辺で。


VRの進捗です。


以前、VRの脱出ゲームを作ろうとしていましたが、Unity2019に入れてからデータが完全に壊れて、それ以降やる気が無くなっていました。

しかし、モデルは既に作っているので、同じように作り直せば良いだけだという事で再開です。

プログラムもファイルから直接開いて、コピーしてしまえばいいですからね。

とりあえず今月中の完成を目標に進めていきます。


さて、ちょっと自分の中で整理したいことが二つ。

1.新チャンネルの準備
2.イラスト練習

新チャンネル、始めたいんですけど現状で時間を確保するのがかなり難しい。

今でも就寝時間は午前二時過ぎ。これ以上どこで時間を作るのだろうか・・・

そして、イラスト練習。

こちらも学生時代はちょこちょことやっていましたけど、今の生活だと中々時間の確保が出来にくい状況。

絵、書きたいんですけどね。

理想としては新チャンネルに自分の絵も入れていきたいところ。

新チャンネルのジャンルが決まり切ってないというのも、大きな痛手なのかもしれませんね・・・

現状でこれ以外にも、AI開発、プログラミングの勉強、作詞作曲等やってみたいことが盛りだくさん。

いったいどうやって時間を作ればいいのやら・・・

仕事の転職か、さらに仕事以外の時間の無駄を減らすか。

今後考えていきます。


それでは体重測定のお時間です。

最近アニメ「ダンベル何キロ持てる?」を見ながら筋トレするようになっています。

主にスクワットが多いですかね。

やっぱり大きい大腿筋を使う事で基礎代謝も上がるみたいです。

そんな訳で今日の体重を計っていきましょう。

本日の体重


87.6kg!

100グラムの減量!

と言っても、ほとんど誤差ですね。

夕飯後にタンパク質取りまくっていたので、まあ体重は減りませんよね・・・

やっぱり夕食以降は食べない方が良いですね。

それか太りにくい夜食がないか探していきたいと思います。


それでは最後までお付き合い頂き有難うございました。

また明日!

コメント

このブログの人気の投稿

3DCADでゲーム用の銃を作っていく ~活動報告190925~

3DCADのFusion360を使って、銃の3Dモデルを作ります。 どうも、kou0128です。 昨日、思ったよりもガチャゲーの制作に時間がかかる事が判明し、VRの制作に戻ります。 まずは、3DCADでモンスターを撃つ銃のモデルを作っていきます。 使うのはFusion360という3DCADソフトです。 作ってる途中の画像じゃなく、いきなり原型が出来てしまってますが・・・ 使い方はを細かく紹介するブログと動画は、また作ります。 さて原型を作りましたが、もう少し銃っぽさを出していきます。 グリップ部分チェッカリングを付けていきます。 実際の拳銃でも滑り止めについていることが多いし、平面な部分を減らしていくことでのっぺり感を減らせるんじゃなかろうかという感じです。 グリップのチェッカリングと、スライドの分割溝を付けることで、一気にのっぺり感が減りました。 ただ、今回作ったモデルはゲーム中にサイト覗きっぱなしなので、サイドのデザインは関係ないという。 やっぱり作るならクオリティにこだわりたいじゃないですか。 今後の練習と思えば、全然苦になりません。 サイドにデカールを貼ってみました。 簡単に絵を張り付ける機能も標準で搭載されているので、3D上でモデルとステッカーのあわせが試せるという使い方が出来ます。 3Dプリンタでモデルを出して、プリンターでシールを印刷すれば実物で再現できそう。 うーん、やっぱり3DCADでモデル作ると3Dプリンタで出してみたいという思いにもなります。 やっぱり買おうかなぁ・・・・ 閑話休題 Windows10搭載のペイント3Dで色を塗ってみました。 これでテクスチャデータが書き出せたら、神ソフトなのですが試してみた感じ、全然上手い事行きません。 やっぱりBlenderで色を付けるしかないですね・・・ そんな訳でBlenderに取り込みます。 BlenderのUV展開で色を付けることできないかなぁ・・・と以前から考えてますが、何故かペイント機能が出ない。 というか、そもそもUV展開された状態が...

SL230~リアブレーキ&シフトペダルの調整~

今回は以前より自分のライディングポジションに合わなかった、 リアブレーキペダル&シフトペダルの位置調整をしていきます。 まずは、リアブレーキの調整からしていきます。 はい、調整後です。 調整方法はいたって簡単です。 この金色のナットの位置調整をして終わりです。 ね?簡単でしょ? 流石に詳しく説明をします。 1. まず、下のねじの山を確認し、金色のナットとステン(?)のナットが近づく方と離れる方を確認します。 2. でペダルを下げたい場合は、近づく方向に回し、上げたい場合は離れる方向に回すだけです。 説明終わり。 リアブレーキペダルの調整は恐ろしく簡単でした。 注意点としては、 1. 電気をONにしてブレーキを踏んだ時、ブレーキーランプが点きっぱなしにならない事に確認する。(点きっぱなしだと、「整備不良」でお巡りさんに捕まるよ!) 2. ブレーキを踏んでいない時に、ブレーキパッドとブレーキディスクが当たってないか確認する。 この二つを確認して、試し乗りして問題なければ終了です。 これで、長距離でも疲れにくくなりましたね。 さて、次はシフトペダルの調整をしていきましょう。 シフトペダルの調整は本来、この 二つのナットの位置を変えて調整しますが、今回は、 元の接続部のとこから変えていきます。 それでは説明を。 1. まず、シリコンスプレーを吹いて、ねじを緩めます。 2. シフトペダルは横方向に遊びが有るので、そのまま取り外し。 3. ここから位置を決めながら、少しづつ角度を変えていきます。(かなり大きく変化するので良い位置を見つけるのは難しいよ) 4. で、位置が決まったらねじを付けて固定です。(締め過ぎ注意、なめたら詰みだよ!) で、あとは試し乗りして気に要らなけりゃ、変えてまた試し乗りという流れですね。 これでシフトペダルの調整は終了です。 自分がした感じだとブレーキペダルは簡単でしたが、シフトペダルは少し面倒かなという印象です。 今回自分がしたときは、...

「このカードを語りたい」第2回 クラヤミノツボ DARK MEMORY CONTAINER【デュエマ】

どうもkou0128改め、kouhei0128です。 「このカードを語りたい」第2回の今回は、なんかダメそうな見た目だなぁと思ってたら本当に禁忌レベルの使われ方になった、 クラヤミノツボ DARK MEMORY CONTAINER このカードについて語って行きたいと思います。 1.性能よりも前にまず見た目が危なそう。 このカードを見て、皆様はどんな印象を持たれましたか? 見た目・名前から「なんかDARK MATERIAL CONPLEXに似てるなぁ」そうは思いませんか? とは言え性能で見ると、あのカード程の高いパワーも持っていなければ、効果も3色5マナの割には強制2ドローと、シールド追加時に墓地から蘇生出来る効果です。 「シールド追加ってコスト高いカードが殆どだし、出した上で2ドローだから、まあそんなに大した事無いだろう」と、そんな風に考えた時期がありました。 2.ちゃんと性能全部が駄目だった このカードが出た王道Wの第2弾時点ではそれほど相性の良いカードは発見されていませんでした。 しかし、王道W第3弾にこのカードが入ってました。 前回語ったこのカード、「アンリミテッド・アヴァラルド 〜地獄帰りの騎士〜」です。 これまでのカードプールでは、墓地にクラヤミノツボを持っていく方法はエマージェンシータイフーンなど軽量なカードが有りましたが、蘇生効果を発動する為のシールド追加手段に乏しかったのが現実でした。 しかし、アンリミテッド・アヴァラルドは3ドロー2捨てして、シールド追加。 つまり3ドローした時点で、手札にクラヤミノツボが2枚存在するなら、2捨てで墓地に置くことでクラヤミノツボをシールド追加時に2体蘇生出来ます。 いや、ダメだよ。 色も全く同じなので、公式も想定済みのコンボかもしれませんが、この2体蘇生から闇王ゼーロを使うループに入るデッキが大暴れしているのは、皆様も承知の事でしょう。 特にクラヤミノツボのツボ自身が出た時に強制2ドローを持っている為、2体蘇生した段階で手札0でも、4ドローでゼーロ+闇3枚が揃ってしまえば闇王ゼーロを代替えコストを払って使うことが可能です。 余りにも闇王ゼーロの為のカードと言わんばかりの性能をしています。 これは運営の想定通りの動きなのでしょうか? この記事を書いてる最中にもハンデスを軸...