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とりあえず会社に副業届の提出をしました。

考えるだけじゃ進まないので、副業届を出しました。

なんやかんや今まで色々作ってきてますけど、広告を貼ってない(貼れない)状態だったので、この最近の創作意欲の勢いを持って、一気に色んな行動をしてしまおうと考えたわけです。


で、やっぱり気兼ねなく広告とか表示していきたいので、

会社に副業届の提出

をしました。


働き方改革だなんだで、公務員ですら副業OKな時代に許可を取らなくてはいけないというのは手間ではありますが、会社から給料を貰ってる立場なので大人しく提出。

数日で承認されるって話ではあるのですが、これで

「ダメ!」

とか言われようものなら勢いで転職しそう。

ある程度3DCADの技術はゲットできたしな・・・


まあ、「個人事業で趣味の延長」という名目で申請しているので大丈夫でしょう。

多分。

許可下りなかったら、その時はどうするか考えますかね。


さて、そんな訳で着実に副業としていこうという流れなわけですが、現状で収益化できそうなコンテンツがアプリ内の広告位しかない。

YouTubeは再生時間・チャンネル登録者共に残念過ぎるってのが有るので・・・

動画投稿はも引き続き頑張っていくのですが、それでも動画編集時間がかかるわけで。


「なんかないかなー」と考えたところ、今の仕事3DCADが使えるので、

「3Dプリンターで製品作って売れば良くね?」

思ったわけです。

3Dプリンタ買わなきゃいけないんですけどね!

7月にはボーナスもありますし、早いとこ購入しますかね。

商品としては今1カテゴリは思いついているのですが、それ以外なんかないかなあという感じなので、そこは今後色々情報集めて考えていきたいと思います。

試作品が出来た段階で恐らく動画にすると思うので、お楽しみに。


それ以外に収入を作れそうな内容って言うと、この前のブログで書いた「デザイン系のコンペ」とかになるわけですが、もっと強い柱になりそうな物が無いかなと探し中です。

現状で色んな技術が微妙にあるので、組み合わせ次第ではなんか作れないかな・・・という感じです。


そりゃあ理想を言えば、ネットコンテンツ大量に作って、不労所得になればいいんですけど、圧倒的にセンスの無さが光っているのが辛いところ。

そりゃあ成功率高いけど、全然やる気が起きないジャンルはいくつかあるのですが、全然やる気が起きない内容なので成功しても長続き出来ないし、成功しなきゃ時間を無駄にした感じにしかならないのでやらないという。

ならせめてやりたい事をした方が後悔は無いなという感じに思ってます。


といっても成功者の言葉みたいなものを見てたら、

「成功するとわかっているならやれ。成功してから好きなことをしろ。」

ってよく書いてあるような感じもします。

資本主義なので、お金がすべてと言えばそうなのですがね。


ただこの考えって、突如明日が来なくなる可能性、ようは死ぬことはないって前提の考えなのが個人的に嫌だなと。

というのも、過去に中学の同級生が交通事故で亡くなったり、同級生の弟が病気で亡くなったりと日本にいる割には身近に死という物が有ったので、どうしても死ぬ可能性が無い平和な日常の世界という感覚になれないのです。

去年の地元の大雨被害とかもありますね。


だからこそ「やりたい!」って思ったことをすぐに行動に移すようになっているような気がします。

自分たちの生きている世界は、急に死が訪れる世界でそれに直面しないとその感覚はないのだろうなと。

どうしても物事を考えるときに、死の意識が頭のどこかにあるので、一日一日悔いのないように生活しているのかな。

実際悔いのないように生活できてるか?と言われたらまだまだ改善の余地はあるような気がしますけどね。


ただ今のまま寿命まで生き永らえたとして、多分後悔するってのだけはハッキリと分かるので、こうやって毎日行動している気がします。

逆に休みたいときはしっかり休んだりもしてますけどね。


さてなんか話がかなり宗教的な話に逸れた気がしますが。

一先ず、副業として心置きなく活動していける地盤を作っていってますという報告です。

正直、生活費が稼げるくらいになったら仕事を辞めてでも、もっといろんな事がしたいですね。

AIも作りたいし、ガンダムも作りたいし、考古学も勉強したいし、宇宙にも行きたいし、作曲もしたいし、イラストも練習したいし、ダンクシュートもしてみたいし、海外旅行も行ってみたいし、DTも卒業したいし・・・

永遠に生きれたらどんなに良いかと何度考えたことでしょうね。

生きている間に、なるべくたくさん叶えられるように日々努力していきますかね!

そんな訳で自分への自問自答の様になってしまいましたが、最後までお付き合い頂き有難うございました!

また明日!

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