スキップしてメイン コンテンツに移動

副業許可はまだですか・・・

副業許可が下りてこない( ^ω^)・・・

どうも、kou0128です。


先週木曜日に会社に副業許可の申請をしてから中々出てこないです。

だがしかし、


ありがとうございます!!!!

(え?これブログに載せて大丈夫ですよね?)


以前、申請したとき「YouTubeからのアカウントなので出来ません」と出て無理だったような気がしますが、ふと思い出したように開いてみて申請してみたら普通に通りました!

ただ単に昔申請した当時は、ブログの記事数が少なかっただけなのかもしれませんね。


そんな訳で今後はしっかりとブログも力を入れていきたいと思います。


じゃあ、今後ブログで何をするのかって言うと、

1.毎日の作業更新
2.動画内容の文章化
3.動画の補足説明
4.動画にするほどの内容じゃない物を公開

こんな感じになるかと。


まず1.毎日の作業更新。

これは普段から結構しているような気もしますが、昨日の更新の様に、減量の体重測定と毎日の作業更新を更新していきます。

やっぱり日ごろからのアウトプットをしていく。アウトプットの数を増やすというのが目的です。


2.動画内容の文章化。

これは、今まで動画にしてきた動画内容によっては、

「これブログの方が分かりやすいな・・・」

みたいなのも結構あると以前から感じていました。

で、現状でYouTubeに広告が付かないなら、ブログにも乗せた方が良いなという事です。


3.動画の補足説明。

これは、過去の動画等でUnityのプログラムをブログに書いた時と同じような感じです。


結局のところ、プログラムに関してはブログに載せて、コピペして貰った方が使いやすいですもんね。

実際、自分もかなりUnityのプログラムを書いたブログに助けられてきたので、自分もこういう風に発信していこうと思います。


4.動画にするほどの内容じゃない物を公開。

これに関しては、少し悩んでいたエアガン系の動画が関係しています。

正直、自分のインドアチャンネルの内容は元々バイクとゲーム関連をまとめて投稿していたのを、

「あれ?これ視聴者層違いすぎるな・・・」

と思って、チャンネルを分けました。

だがしかし、今のエアガン動画は完全にインドアチャンネルから浮いている気がします。

そりゃあ普段がFPSゲーム実況者ならいいんですけど、全然違う創作系の動画がメインです。

かといって、今からさらにエアガン系のチャンネルを作って更新できるほどの体力もないしな・・・と思ってしまい。

「じゃあ、何でも書いてるブログで更新すればいいんじゃね?」

と思った次第です。

なので、エアガン関連のインプレや開封はブログの独自コンテンツになってきますので、今後はよろしくお願いします。


基本的にブログ自体が自分のこういったアウトプット活動の中で一番長いことやってきたことなので、やっと芽が出てきたな・・・という感じです。

なんやかんやアメブロからやってた時から数えたら7年近く300以上の更新をしてきましたからね。

いやまあ、7年で300記事ってかなり少ないんですけどね。

ブロガーで生活してる人なんて、毎日数記事更新らしいですからね。


これからもブログはどんどん更新していきたいと思います。

改めまして、これからもよろしくお願いします!

それでは、最後までお付き合い頂き有難うございました。

また明日!

コメント

このブログの人気の投稿

3DCADでゲーム用の銃を作っていく ~活動報告190925~

3DCADのFusion360を使って、銃の3Dモデルを作ります。 どうも、kou0128です。 昨日、思ったよりもガチャゲーの制作に時間がかかる事が判明し、VRの制作に戻ります。 まずは、3DCADでモンスターを撃つ銃のモデルを作っていきます。 使うのはFusion360という3DCADソフトです。 作ってる途中の画像じゃなく、いきなり原型が出来てしまってますが・・・ 使い方はを細かく紹介するブログと動画は、また作ります。 さて原型を作りましたが、もう少し銃っぽさを出していきます。 グリップ部分チェッカリングを付けていきます。 実際の拳銃でも滑り止めについていることが多いし、平面な部分を減らしていくことでのっぺり感を減らせるんじゃなかろうかという感じです。 グリップのチェッカリングと、スライドの分割溝を付けることで、一気にのっぺり感が減りました。 ただ、今回作ったモデルはゲーム中にサイト覗きっぱなしなので、サイドのデザインは関係ないという。 やっぱり作るならクオリティにこだわりたいじゃないですか。 今後の練習と思えば、全然苦になりません。 サイドにデカールを貼ってみました。 簡単に絵を張り付ける機能も標準で搭載されているので、3D上でモデルとステッカーのあわせが試せるという使い方が出来ます。 3Dプリンタでモデルを出して、プリンターでシールを印刷すれば実物で再現できそう。 うーん、やっぱり3DCADでモデル作ると3Dプリンタで出してみたいという思いにもなります。 やっぱり買おうかなぁ・・・・ 閑話休題 Windows10搭載のペイント3Dで色を塗ってみました。 これでテクスチャデータが書き出せたら、神ソフトなのですが試してみた感じ、全然上手い事行きません。 やっぱりBlenderで色を付けるしかないですね・・・ そんな訳でBlenderに取り込みます。 BlenderのUV展開で色を付けることできないかなぁ・・・と以前から考えてますが、何故かペイント機能が出ない。 というか、そもそもUV展開された状態が...

SL230~リアブレーキ&シフトペダルの調整~

今回は以前より自分のライディングポジションに合わなかった、 リアブレーキペダル&シフトペダルの位置調整をしていきます。 まずは、リアブレーキの調整からしていきます。 はい、調整後です。 調整方法はいたって簡単です。 この金色のナットの位置調整をして終わりです。 ね?簡単でしょ? 流石に詳しく説明をします。 1. まず、下のねじの山を確認し、金色のナットとステン(?)のナットが近づく方と離れる方を確認します。 2. でペダルを下げたい場合は、近づく方向に回し、上げたい場合は離れる方向に回すだけです。 説明終わり。 リアブレーキペダルの調整は恐ろしく簡単でした。 注意点としては、 1. 電気をONにしてブレーキを踏んだ時、ブレーキーランプが点きっぱなしにならない事に確認する。(点きっぱなしだと、「整備不良」でお巡りさんに捕まるよ!) 2. ブレーキを踏んでいない時に、ブレーキパッドとブレーキディスクが当たってないか確認する。 この二つを確認して、試し乗りして問題なければ終了です。 これで、長距離でも疲れにくくなりましたね。 さて、次はシフトペダルの調整をしていきましょう。 シフトペダルの調整は本来、この 二つのナットの位置を変えて調整しますが、今回は、 元の接続部のとこから変えていきます。 それでは説明を。 1. まず、シリコンスプレーを吹いて、ねじを緩めます。 2. シフトペダルは横方向に遊びが有るので、そのまま取り外し。 3. ここから位置を決めながら、少しづつ角度を変えていきます。(かなり大きく変化するので良い位置を見つけるのは難しいよ) 4. で、位置が決まったらねじを付けて固定です。(締め過ぎ注意、なめたら詰みだよ!) で、あとは試し乗りして気に要らなけりゃ、変えてまた試し乗りという流れですね。 これでシフトペダルの調整は終了です。 自分がした感じだとブレーキペダルは簡単でしたが、シフトペダルは少し面倒かなという印象です。 今回自分がしたときは、...

SL230のインプレッションです!

SL230のインプレッションです! HONDAの SL230 (正確には223cc ) です。 (正確には223ccです。) 大切なことなので二回言いました。 さあ、そんなSL230ですが。 1997年から製造されてた250ccクラスのオフロードバイクです。 まず乗った感じとしては、 凄く乗りやすいです。 平地で有ればアクセルを回してなくても、クラッチをゆっくり繋げば発進出来ますからね。 免許を取って7ヶ月経った下手くそな私でも200km走ってエンスト無しです! 凄くトルクの太さを実感できます。 しかし、ロングストロークエンジンで単気筒なので、どんなに飛ばしても「ぬわわkm」が限界だと思います。 出したことは無いので分かりませんが。 装備面は、標準で リアキャリア と ナックルガード が装備されています。 この通り、早速46Lのリアボックスを付けております。 オフロードバイクだと、ネイキッドやフルカウルに比べ、違和感が少なくて良いですね。 (安全の為に、プロテクターは常に着用してますよ。) ナックルガードは今の時期だと、手に虫が当たらない位しかメリットが有りませんが、 冬場は必需品です! どうしても冷たい風で手が冷え、操作に支障をきたしがちですが、ナックルガードが有るなら心配はいりませんね! さて、続いてはハンドル回りです。 メーターは、速度計のみで、タコメーターは有りません。ここは少し残念です。 それ以外は、オドメーター、トリップメーター、ニュートラルランプ、ウインカーランプ、ハイビームランプです。 燃料計が欲しいです。 今日、山に登って写真を撮った帰りに、山道で何故かエンジンが停止。 押し掛けをしてもエンジンがかからず、困り果てていると、 リザーブの高さになっていただけでした(×0×) 燃費さえ分かってしまえば、トリップメーターで見れなくはないですが、それでも焦りますね。 続いて、ハンドル左側です。 キャブレター車なので、クラッチ横にチョークレバーが有ります。 冬場などは必須なので、この位置に有るのは嬉しいですね。 そして、ライトのロー・ハイ、ウインカー、ホーンが有ります。 ホーンの音...